2019/05/04

第11回harmonize(ハーモナイズ)吹奏楽チャリティーコンサート

このページに、お越し頂き、ありがとうございます。
harmonizeの主宰と指揮をさせて頂いている藤井和夫です。

今年も『音楽を通して社会とつながる』harmonizeの1年間の集大成チャリティーコンサートが、やってきました。このチャリティーコンサートも、第11回目を迎えられることになりました。ありがとうございます。11年目に向けて、頑張っていきます。

私が、なぜ『チャリティーコンサート形式』にこだわっているかは、次の通りです。

① 社会的養護の問題は、学校現場で働いていると身近な問題であること。 
② 社会的養護の問題は、誰にでも関係ある問題でありながら、あまり身近に感じられていないこと。 
③ ピンクリボン運動レッドリボン運動に比べ、オレンジリボン運動は、まだ、あまり社会的に浸透していないこと。 
④ 『私達が社会の一員』であることを意識した時に、私達が『音楽で表現できる世界が広がる』と考えていること。

があります。

主旨に賛同、共感して頂けたら幸いです。どうぞよろしくお願い致します。

藤井和夫

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お忙しい時期だとは存じますが、ぜひ皆様お誘い合わせの上、想いの詰まったharmonizeの「意味のある演奏」に足をお運び下さい。一同、お待ちしております。

第1回から素晴らしいチラシやプログラムをつくってくださっている、デザイナーの下山ワタルさんからも、メッセージを頂いております。

是非、ご覧下さい。

パラグラフ
https://paragraph.jp/2018/04/harmonize-2018/


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【入場無料】

【日時】
  2019年7月7日(日)
  開場:13時30分
  開演:14時00分

【場所】
  ひの煉瓦ホール(日野市民会館) 大ホール

【演奏曲目】

1部
 ❶そよ風のマーチ(1991年課題曲D)
 ❷詩的間奏曲
 ❸メトロプレックス~マンハッタンからの3枚の絵葉書

2部
 ❹サウンド・オブ・ミュージック
 ❺ウィー・アー・ザ・チャンピオン
 ❻グレイテスト・ショーマン

3部
 ❼吹奏楽のための交響的ファンタジー「ハウルの動く城」

【司会】
  浅川 芳恵

【指揮】
  藤井 和夫(大東学園高等学校|教諭)

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このチャリティーコンサートは、『社会的養護』について皆様へ伝え広めていく活動としての役割も兼ねております。

会場にてご協力いただいた寄付金は全額、『NPO法人日向ぼっこ』の活動資金として使われます。

NPO法人日向ぼっことは、『多様性が尊重される社会の実現』目指し活動する団体です。『居場所事業』『相談事業』『発信事業』を行っています。

渡井隆行さんの東京新聞の記事(2017年11月11日)は、こちらから。


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【みなさまからの善意の金額の合計】

2009年 162,908 円 記事はこちら
2010年 171,809 円 記事はこちら
  ▶NPO法人日向ぼっこへ全額寄付

2011年 140,097 円 記事はこちら
  ▶NPO法人日向ぼっこを通じ『全国里親会大震災こども救援基金』ハタチ基金』へ全額寄付

2012年 081,639 円 記事はこちら
2013年 110,798 円 記事はこちら
  ▶NPO法人日向ぼっこへ全額寄付
2014年 103,022 円 記事はこちら
2015年 097,699 円 記事はこちら
2016年 146,232 円 記事はこちら
2017年 080,958 円 記事はこちら
2018年 097,914 円 記事はこちら
  ▶合計金額= 1,193,076 

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2018/06/24

【10周年によせて・デザイナー下山ワタルさんについて】

【10周年によせて・下山ワタルさんについて】

 第1回から、チラシやプログラムその他のデザイン担当をお願いしている下山ワタルさんのBlogに紹介して頂きました。

 下山さんとの出会いは、20代前半でした。

 僕は、『とある音楽事務所』で見学兼お手伝い。下山さんは、デザイナーとして働いていらっしゃいました。

 当時は、ほとんど会話したこともないくらいでしたが、harmonizeを始める時に、『デザインは下山さんしかいない!』と思い、数年ぶりにコンタクトを取りました。

 理由は、harmonizeというのは他のの一般バンドとは、『違う』バンドだと思っているのですが、その『違い』を下山さんならば、理解して頂けるだろう、というものでした。

 千歳烏山の喫茶店でお話をして、その後メンバーにも会って頂きました。

 下山さんの作品を見て頂ければ、きっと『違い』を感じて頂けると思います。

 紆余曲折ありましたが、10回目も下山さんにデザインをして頂けて、本当に良かったと思っています。いつも素敵な『体温』を感じる作品をありがとうございます。

 『のろまの亀』で申し訳ありませんが、11回目もよろしくお願いします。(藤井)

パラグラフ|下山ワタル Blog
https://paragraph.jp/2018/04/harmonize-2018/

2018/06/23

第10回に寄せて|綿貫公平さん(元日野市立七生中学校教諭「なくそう!子どもの貧困」全国ネットワーク世話人、全国進路指導研究会世話人)

『NPO法人日向ぼっこ』と出会わせてくれた元日野市立七生中学校教諭の綿貫公平先生から、10周年に向けてのお祝いのメッセージをいただきました!

僕にとっては、父のような存在です。
ありがとうございます。(藤井)

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 ハーモナイズ10周年コンサートおめでとうございます!

 青春の真っ只中、人生の激しい波にもまれる。その渦中にある若い方々が集い、ひとつの音楽をともにつくっていくこと。そして、つないで来られたことに深い敬意を表します。

 振り返れば、「チャリティコンサートにしたい」という藤井さんの思いをうかがい、出会って間もない渡井さゆりさんを紹介し、彼女らが立ち上げた「日向ぼっこ」の下落合の事務所(当時)を訪ねました。あの時からもう10年経つというわけですね。

 これまで9回のコンサートで100万円を優に超える参加者の志が届けられたとのこと。熱い思いのこもった志はもちろん、「社会的養護」の存在と理解を深め、さらにそこで育った若者たちへの共感の輪が広がったことも、大きな成果と考えます。

 10年というひとつの区切りは、ハーモナイズにとって、天空に伸びる竹を支える節のようなものでしょうか。さらに伸びて、さらに周囲に根を張り、青々とした葉が揺らす音に耳をすませ、誰にとっても居心地の良い地域社会にハーモナイズされることを願っています。

 10周年の記念すべきコンサート、誠におめでとうございます。

綿貫公平
(元日野市立七生中学校教諭、「なくそう!子どもの貧困」全国ネットワーク世話人、全国進路指導研究会世話人)

第10回チャリティーコンサート詳細はこちら
https://harmonize2008.blogspot.com/2018/04/10harmonize.html

2018/06/05

団員募集!!(全パート)

harmonizeハーモナイズ)は、『意味のある音楽』を目標に掲げて、音楽が大好きな人たちが集まった日野市内で活動をしている一般吹奏楽団です。


音楽をやりたいけど、なかなか楽器を吹く機会がない
久々に楽器を吹きたい!
みんなと合奏がしたい!


と思っている方は、是非、私達harmonizeハーモナイズ)のメンバーに入りませんか?

練習
月2回(日)9:00〜17:00日野市内で行なっています!
※本番前は練習回数が増えます。

主な本番
7月・チャリティーコンサート兼定期演奏会
11月・日野市民祭
依頼演奏(幼稚園や小学校)


とても温かく音楽愛が溢れるメンバーが集まっています♬
気になる方は、ぜひ一度見学に、お越しください。

見学希望の方は、以下のリンクよりご連絡をお願いします!

団員一同、心よりお待ちしています!☺️

https://goo.gl/forms/cH5oF8jWeaj86h6e2

2018/04/24

第10回harmonize(ハーモナイズ)吹奏楽チャリティーコンサート

このページに、お越し頂き、ありがとうございます。
harmonizeの主宰と指揮をさせて頂いている藤井和夫です。

今年も『音楽を通して社会とつながる』harmonizeの1年間の集大成チャリティーコンサートが、やってきました。このチャリティーコンサートも、第10回目を迎えられることになりました。これもひとえに皆様のお陰です。ありがとうございます。

私が、なぜ『チャリティーコンサート形式』にこだわっているかは、次の通りです。

① 社会的養護の問題は、学校現場で働いていると身近な問題であること。 
② 社会的養護の問題は、誰にでも関係ある問題でありながら、あまり身近に感じられていないこと。 
③ ピンクリボン運動レッドリボン運動に比べ、オレンジリボン運動は、まだ、あまり社会的に浸透していないこと。 
④ 『私達が社会の一員』であることを意識した時に、私達が『音楽で表現できる世界が広がる』と考えていること。

があります。

主旨に賛同、共感して頂けたら幸いです。どうぞよろしくお願い致します。

藤井和夫

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お忙しい時期だとは存じますが、ぜひ皆様お誘い合わせの上、想いの詰まったharmonizeの「意味のある演奏」に足をお運び下さい。一同、お待ちしております。

第1回から素晴らしいチラシやプログラムをつくってくださっている、デザイナーの下山ワタルさんからも、メッセージを頂いております。

是非、ご覧下さい。

パラグラフ
https://paragraph.jp/2018/04/harmonize-2018/


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【入場無料】

【日時】
  2018年7月1日(日)
  開場:13時30分
  開演:14時00分

【場所】
  ひの煉瓦ホール(日野市民会館) 大ホール

【演奏曲目】

1部
 ❶アンパリトロカ
 ❷稲穂の波
 ❸風紋

2部
 ❹76本のトロンボーン
 ❺サンチェスの子どもたち
 ❻オーメンズオブラブ(合同)

3部
 ❼エアーズ
 ​❽リバーダンス

【司会】
  浅川 芳恵

【指揮】
  藤井 和夫(大東学園高等学校|教諭)

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このチャリティーコンサートは、『社会的養護』について皆様へ伝え広めていく活動としての役割も兼ねております。

会場にてご協力いただいた寄付金は全額、『NPO法人社会的養護の当事者参加推進団体日向ぼっこ(以下NPO法人日向ぼっこ)』の活動資金として使われます。

NPO法人日向ぼっことは、社会的養護(児童養護施設)の下で生活していた人たちの孤立防止やエンパワメントと、社会的養護の下で生活していた当事者の方々の声を集め、援助者の方々・行政の方々・市民の方々に発信していく取り組みをしています。

理事長である渡井隆行さんのごあいさつは、こちらから。


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【みなさまからの善意の金額の合計】

2009年 162,908 円 記事はこちら
2010年 171,809 円 記事はこちら
  ▶NPO法人日向ぼっこへ全額寄付

2011年 140,097 円 記事はこちら
  ▶NPO法人日向ぼっこを通じ『全国里親会大震災こども救援基金』ハタチ基金』へ全額寄付

2012年 081,639 円 記事はこちら
2013年 110,798 円 記事はこちら
  ▶NPO法人日向ぼっこへ全額寄付
2014年 103,022 円 記事はこちら
2015年 097,699 円 記事はこちら
2016年 146,232 円 記事はこちら
2017年 080,958 円 記事はこちら
  ▶合計金額= 1,095,162 

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2016/06/16

第8回チャリティーコンサートのお知らせ


このページに、お越し頂き、ありがとうございます。
harmonizeの主宰と指揮をさせて頂いている藤井和夫です。

今年も『音楽を通して社会とつながる』harmonizeの1年間の集大成が、やってきました。第8回チャリティーコンサートのご案内です。

私が、なぜ『チャリティーコンサート形式』にこだわっているかは、次の通りです。

① 社会的養護の問題は、学校現場で働いていると身近な問題であること。 
② 社会的養護の問題は、誰にでも関係ある問題でありながら、あまり身近に感じられていないこと。 
③ ピンクリボン運動レッドリボン運動に比べ、オレンジリボン運動は、まだ、あまり社会的に浸透していないこと。 
④ 『私達が社会の一員』であることを意識した時に、私達が『音楽で表現できる世界が広がる』と考えていること。

があります。

主旨に賛同、共感して頂けたら幸いです。どうぞよろしくお願い致します。

藤井和夫

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お忙しい時期だとは存じますが、ぜひ皆様お誘い合わせの上、想いの詰まったharmonizeの「意味のある演奏」に足をお運び下さい。一同、お待ちしております。


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【入場無料】

【日時】
  2016年7月3日(日)
  開場:13時30分
  開演:14時00分

【場所】
  ひの煉瓦ホール(日野市民会館) 大ホール

【演奏曲目】
  「ラピュタ」キャッスル・イン・ザ・スカイ
  ハンティンドン・セレブレーション
  ディズニーファンティリュージョン ほか

【指揮】
  藤井 和夫(大東学園高等学校|教諭)

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このチャリティーコンサートは、『社会的養護』について皆様へ伝え広めていく活動としての役割も兼ねております。

会場にてご協力いただいた寄付金は全額、『NPO法人社会的養護の当事者参加推進団体日向ぼっこ(以下NPO法人日向ぼっこ)』の活動資金として使われます。

NPO法人日向ぼっことは、社会的養護(児童養護施設)の下で生活していた人たちの孤立防止やエンパワメントと、社会的養護の下で生活していた当事者の方々の声を集め、援助者の方々・行政の方々・市民の方々に発信していく取り組みをしています。

理事長である渡井隆行さんのごあいさつは、こちらから。


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【みなさまからの善意の金額の合計】

2009年 162,908 円 記事はこちら
2010年 171,809 円 記事はこちら
  ▶NPO法人日向ぼっこへ全額寄付

2011年 140,097 円 記事はこちら
  ▶NPO法人日向ぼっこを通じ『全国里親会大震災こども救援基金』ハタチ基金』へ全額寄付

2012年 081,639 円 記事はこちら
2013年 110,798 円 記事はこちら
  ▶NPO法人日向ぼっこへ全額寄付
2014年 103,022 円 記事はこちら
2015年 097,699 円
  ▶合計金額= 867,972 

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2015/04/13

第7回チャリティーコンサートのお知らせです!!


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harmonizeの主宰と指揮をさせて頂いている藤井和夫です。

今年も『音楽を通して社会とつながる』harmonizeの1年間の集大成ともいえる季節が、やってきました。第7回チャリティーコンサートのご案内です。

私が、なぜ、チャリティーコンサート形式にこだわっているかは、次の通りです。

社会的養護の問題は、学校現場で働いていると身近な問題であること。 
社会的養護の問題は、誰にでも関係ある問題でありながら、あまり身近に感じられていないこと。 
ピンクリボン運動レッドリボン運動に比べ、残念ながら、オレンジリボン運動は、まだ、あまり社会的に知られていないこと。 
④私達が社会の一員であることを意識した時に、私達の音楽で表現できる視点が広がると考えていること。

があります。

主旨に賛同、共感して頂けたら幸いです。どうぞ、よろしくお願い致します。

藤井和夫

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今年のキャッチフレーズは


和から一閃の光

です。

このキャッチフレーズは、中学時代に日野市立七生中学校吹奏楽部に在籍し、現在は、音楽大学の大学院でトランペットの学んでいる中村仁美さんが、第1回目の演奏会から考えてくれています。その中村さんの、今年の想いは以下の通りです。

今回用いた『和』は、『調和』『みんなが合わさっている様子』『みんなの輪(字は違いますが)』の3つの意味があります。
 全員が同じくらい頑張って力を合わせ、素晴らしい『調和』をつくり出して欲しい。そして、その中から何か新しい化学変化(一閃の光)を生み出せることができたら、また一つ違うharmonizeの色が確立できるのではないか。そんな想いが、この言葉には込められております。

お忙しい時期だとは存じますが、ぜひ皆様お誘い合わせの上、想いの詰まったharmonizeの「意味のある演奏」に足をお運び下さい。一同、お待ちしております。


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【入場無料】

【日時】
  2015年6月28日(日)
  開場:13時30分
  開演:14時00分

【場所】
  ひの煉瓦ホール(日野市民会館) 大ホール

【演奏曲目】
  星の王子さま
  塔の上のラプンツェル・メドレー
  海へ...吹奏楽の為に ほか

【指揮】
  藤井 和夫(大東学園高等学校|教諭)

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このチャリティーコンサートは、『社会的養護』について皆様へ伝え広めていく活動としての役割も兼ねております。

会場にてご協力いただいた寄付金は全額、『NPO法人社会的養護の当事者参加推進団体日向ぼっこ(以下NPO法人日向ぼっこ)』が開催する里子(さとご)さんたちが気軽に悩みやグチを語らえる「里子(さとご)サロン」のための資金となります。

NPO法人日向ぼっことは、社会的養護(児童養護施設)の下で生活していた人たちの孤立防止やエンパワメントと、社会的養護の下で生活していた当事者の方々の声を集め、援助者の方々・行政の方々・市民の方々に発信していく取り組みをしています。

理事長である渡井隆行さんのごあいさつは、こちらから。


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【みなさまからの善意の金額の合計】

2009年 162,908 円 記事はこちら
2010年 171,809 円 記事はこちら
  ▶NPO法人日向ぼっこへ全額寄付

2011年 140,097 円 記事はこちら
  ▶NPO法人日向ぼっこを通じ『全国里親会大震災こども救援基金』ハタチ基金』へ全額寄付

2012年 081,639 円 記事はこちら
2013年 110,798 円 記事はこちら
  ▶NPO法人日向ぼっこへ全額寄付
2014年 103,022 円 記事はこちら
  ▶合計金額= 770,273 

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